VIDEO POLICE(ビデオポリス)とは、神戸発、日本各地で活躍する映像制作グループ。現在8名。(»紹介)
主に、神戸市で開催されるEIZO FES等にて映像(映画)上映を行っています。
※インターネットは、»YouTube VIDEO POLICEチャンネルへ。
最新情報は、»HOME及び»VP Blogにて掲載しています。
KAVC映像ワークショップ最終上映会・打ち上げ3次会。ロイヤルホスト新開地店・早朝5時すぎ。北山(現会長)が突如、ビデオポリス旗揚げ宣言。本人は眠気と疲れもあり適当につけた名前なので後で変更しようと思っっていたが、周囲の思わぬ賛同に同調してしまう。当初は、カタカナで「ビデオ★ポリス」だった。北山、阿尾、藤井、斉藤(現藤井)、高木の5名で結成。
三宮北側中華料理店で1度目の会合を行う。ビデオポリス・正式メンバーを増やすため、候補の数名を呼び出し実力を探る。その中でも秀でた存在であった、横田秀治と福井啓志をスカウト。2名をメンバーに加える。
KAVC映像ワークショップの系譜を踏む、今泉映像ワークショップに潜入。VPメンバーのビデオ作品を今泉氏に熱く指導していただき、メンバー全員のビデオ力がアップする。
今泉映像ワークショップ講師の天王寺・今泉邸に招待していただく。オードブルやらお酒やらピザやらを頂戴する。御礼にVPメンバーで、娘さんのドッヂボールにお付き合い。子供を本気で狙ったVPメンバーであった。藤本亜弥加入。
兵庫屈指の湖の平荘湖のほとりで高級食材を持ち寄りBBQ。もくもくと食する姿は地元住人も圧巻の姿だった。ビデオ撮影もこなし大満足の一日であった。
ようやく映像上映活動を開始する。神戸アートビレッジセンター・スタジオ3を貸しきっての、VIDEO☆POLICE初上映会!VPの将来に注目してか、予想を上回る人数の観客が押し寄せて会場爆発寸前でした。
VPメンバーの大勢で兵庫県北部のこぶしの村まで、車とバイク三台を連ねての大移動。冬になると1mも雪が積もるこぶしの村は真夏の朝は厳しかった。大玉のスイカ割りも、ひぐらしと共に皆でたのしみました。
6月に引き続き、神戸アートビレッジセンター・スタジオ3を貸しきっての、映像上映会!EIZO FESの注目度も増してきており、ビデオサイクロン発生、大騒ぎのうちに終了しました。
連続上映会にガス欠気味のVPメンバー。神戸アートビレッジセンター・スタジオ3を貸しきっての、上映会だったが30分で終了。猛反省です。
先月の上映会の体たらくに巻き返しを図るVPメンバー。4度目の、神戸アートビレッジセンター・スタジオ3を貸しきっての上映会。休養十分、冬のビデオソナタを奏でた1日であった。
神戸アートビレッジセンター・スタジオ3にて、EIZO FES PART5に参加。メンバーのビデオ作品をはじめ、インターネットで取得したおもしろ映像を会場に巨大映写しながら解説した北山と高木と森嶋(当時未加入)のトークショーは必見でした。
神戸アートビレッジセンター・シアターを丸2日間貸し切り、神戸の映像シーンを丸ごとビデオジャック。この2日間は、VIDEO☆POLICEのビデオ活動の熱気で街が揺れていた。
明石公園・奥池の辺りでVPメンバーを集めての花見大会。VPメンバーが花見にいると知ってか、周囲のテンションもハイペースで上がって行き、VIDEO☆POLICE公式飲料「鬼ころし」も豪快になくなっていき、VPメンバーの福井啓志の姿も消えてなくなった・・。受験勉強のため、福井啓志脱退。
3月にひきつづき、神戸アートビレッジセンター・シアターを丸2日間貸し切り、静寂したお盆の神戸の日中を熱く盛り上げた。当日は、VIDEO☆POLICEのビデオオーラの勢いで街温度が数℃上がっていたそうだ。
大阪の名門・ギルドギャラリーにて、北山と高木が集結しビデオ作品大上映。なにわの辛口観客を衝撃で納得かつ呆然とさせ、VIDEO☆POLICEにとって大いに成果のあった映像上映祭りであった。
森嶋真樹、山本真理の2名が加入。
高砂海浜公園から加古川河川敷に移動しBBQ大会。予想以上の大人数が集まり、BBQであるにも関わらずVIDEO☆POLICEの熱気は冷めやらない。飯盒炊さん、本場生野の焼肉、赤ん坊まで来ての大騒動。思い余った北風が、VPパワーを鎮火させようと突風を送り込んだがVPパワーで返り討ち。
全国からVIDEO☆POLICEのオリジナルグッズはないのかという問い合わせにこたえてVPオリジナルのTシャツやらトレーナーやらランチバッグやらトートバッグを制作。シルクスクリーンでの、高級印刷に取り組み満足のいく結果が得られた。次回は、市販用の衣料品を制作予定。
横田秀治のビデオカメラが故障、そのまま活動休止。
新加入の森嶋&山本の歓迎懇親会も兼ねての年末恒例VIDEO☆POLICE鍋評議会を実施。自慢の食材を持ち寄り、炎のキムチを囲みつつ早朝までほくほくいただきました。仲良くなれた気がします。
2008年お正月、またまた神戸アートビレッジセンター・シアターを丸2日間貸し切り。当日は、VIDEO☆POLICEのビデオ熱で巷にあふれる正月のつきたて餅を焼いてしまったようだ。
奥神鍋に撮影をしに向かったVPメンバー。猛吹雪をものともせずにスタッドレスタイヤで前進した一行。パウダースノウと共に力強く映画製作しました。北山の肋骨3ヶ所折れる。
KAVCホールにてビデオポリスのオムニバス映画が上映される。神戸垂水区で有名な映画監督でビデオポリスファンの真猿氏も応援に駆けつけて大いに盛り上がる。「ビデオポリス最高~」と言葉を頂く。
08年度は場所を須磨浦公園に移し花見大会。ビデオ談義にも花が咲き近隣の方々と共に祝賀ムード。子供も大きくなりました。
小野でのビデオポリスキャンプ大会。藤井一家が子供を連れての非常ににぎやかなお泊り。3つのテントを立ててもいっぱいになるほどビデオパワーが渦巻いており、マムシもびっくり。
全国から選りすぐりの映画作家を招いての映像祭。緊張感とプレッシャーが増していく。しかし、怯まないビデオポリス、行くんだビデオポリス、立ち向かえ我らがビデオポリス!
三宮から夜行船に乗り込みいざ四国へ。着いた先の香川県でうどんを吐くほど食べまくり、その後、徳島で本場の阿波踊りを堪能。久々参加の高木クンもビデオテンションが上がりすぎて行方不明に。南国はえらいこっちゃでした。
ビデオポリス・セピアの真猿サン・金丸サン・吉元クン・野津クンを招集してのバーベキュー大会。男だらけのビデオ熱気で近くの家族が遠のいていくほどの盛り上がり。野津クンの熟れすぎたメロンは最高味覚でした。
北山監督の下、ビデオポリス共同映画の制作が進められる。普段劇映画を撮らない北山が苦慮しながら過激撮影完了。「銀河」と名づけられた映画はEIZO FES PART10にて上映され賞賛を受けました。
記念すべき第10度目のEIZO FES。久々の1日限りの映画祭に関わらず多くの熱気に包まれて会場は暴発寸前。ラストを飾るVIDEO POLICEの勢いはビデオダム放流のようでした。VIDEO☆POLICEから、VIDEO POLICEに表記を変更。