10代後半からインド・沖縄・小笠原諸島に生活の拠点を移し、様々な創作活動に没頭する。世界各地で獲得したそのエモーショナルな視点は映像業界での評価が高い。ガガガSPのビデオクリップの撮影を担当するニューウェーブの旗手である。狙った獲物(被写体)は逃がしはしない鋭い眼光から、ビデオスネークと呼ばれている。2007年5月、子息が誕生し「たま・ひよ界」からの期待も希望も一身に背負う。(2009.04)
「深呼吸」(10min./sound/2006)
「君のコト僕のコト」(5min./sound/2007)
「抱擁」(3min./sound/2007)
「CARAMEL CAF'E」(10min./sound/2008)
「家へ帰ろう」(7min./sound/2008)