映画をこよなく愛し、映像を心から探求する女流映像作家のトップライダー。幼少時代より世界各地を放浪し、最終たどり着いた関西の地で映像活動の普及に勤しむ。独特の時間感覚から繰り出されるショートムービーの連打(コンボ)は非凡なものがあり、彼女の作り出した「映像LOVEポーズ」は特に有名である。2007年出産し、藤井昭と共に命溢れる路線に一層の磨きがかかっている。(2009.04)
「戯れ」(2min./sound/2005)
「こぼれる日々」(7min./sound/2006)
「今日」(3min./sound/2006)
「緒」(8min./sound/2007)
「この世」(3min./sound/2006)
「息子へ」(4min./sound/2008)
「また明日」(5min./sound/2009)